
【動画視聴用チケット】ドクター苫米地の洗脳批評vol.6
20250331_DrT_movie6.pdf
¥6,600 税込
※この商品の販売期間は2025年3月31日 00:00 ~ 2025年6月29日 21:00です。
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【「ドクター苫米地の洗脳批評」とは?】
雑誌「サイゾー」の連載企画「ドクター苫米地に聞け! 僕たちは洗脳されてるんですか?」との連動企画として生まれた、苫米地英人博士の「特別動画」です。
テーマは「時事ニュース」と「洗脳」。
社会を騒がす、あのニュースの裏側には、「洗脳的要素」が潜んでいるのではないか?
誰かの利益のために、誰かの手のよって、意図せず動かされている人々はいないか?
もしかしたら、私たちもそうした構図の中に身を置いているのではないか?
そんな疑問をドクター苫米地に聞いてみると……。
【内容紹介】
■タイトル:
ドクター苫米地の洗脳批評
vol.6「ChatGPTなどの生成AI、使いこなせないとダメですか?――AIがもたらす未来の幻想と危機」
■動画概要:
生成AIツールが一般化し、ビジネスや教育現場でもAI活用を推進する動きが広がっている。AIがもたらす未来を歓迎する声が強まる一方で、その影響を慎重に考えるべきだという指摘もある。そうした状況の中で、人間の能力や価値はどのように変化するのだろうか。AIと共存するための適切な向き合い方とは、どんなものだろうか。
■動画の視聴期限:
2025年3月31日~2025年6月29日
■動画再生時間
約36分
■出演者
苫米地 英人(とまべち ひでと)
認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D)、同CyLab フェロー、ジョージメイソン大学C5I&サイバー研究所研究教授、公益社団法人日本ジャーナリスト協会代表理事、一般社団法人日本外交政策学会会長、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO兼基礎研究所長。
マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社、財務担当者としてロックフェラーセンター買収等を経験、三菱地所在籍のままフルブライト全額給付特待生としてイェール大学大学院計算機科学博士課程に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学と人工知能の世界最高峰カーネギーメロン大学(CMU)大学院博士課程に転入。計算機科学部機械翻訳研究所(現Language Technologies Institute)等に在籍し、人工知能、自然言語処理、ニューラルネットワーク等を研究。機械翻訳研究所では1985年から86年にかけて、世界初の不特定話者連続音声認識による音声通訳システムの開発に成功。89年には三層ニューラルネットに二つの文脈層を加えた予測型Sigmoid関数バックプロパーゲーションネットワークにより最初期の生成AIの開発に成功。90年、MONA-LISA論文でこれと独立する記号型AIの協調によるAIの幻覚問題解決を世界で最初に提案。93年、全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員、早稲田大学研究院客員教授などを歴任。
また、晩年のルー・タイスの右腕として活動、ルー・タイスの指示により米国認知科学の研究成果を盛り込んだ最新の能力開発プログラム「PIE」「PX2」「TICE」コーチングなどの開発を担当。その後、全世界での普及にルー・タイスと共に活動。現在もルー・タイスの遺言によりコーチング普及及び後継者として全世界で活動中。
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